2013年05月31日

日本は離婚がしやすい国?



日本は離婚がしやすい国なのだそうです。

ま、確かにバツイチの人って多いですね。

で、離婚した当人同士は、離婚しても結構幸せにしていて、
再婚したり、彼や彼女を作って楽しく暮らしている感じが伺えますが、
両親の離婚によって不幸になっている子供は多いですね。

日本では、2分に1組の人が離婚しているとか。

どんだけー!?

話題の一般人、ビッグダディも3回くらい離婚してるよね。

なんだか、また美奈子さんとよりを戻しそうですが。

子供たちのため・・・とか言いながら、
子供たちは全く幸せそうじゃないよね。

転校なんかいしてるの〜って感じだし。
大きい子、小さい子はともかく、
思春期の子にとって、あの親のドタバタは面白くもなんとも無いことで、
他人が見ていても、いい加減にしろ!といいたくなる感じ。

さて、キリスト教では、離婚は簡単に出来ないそうです。
裁判所の手続きが必要なのだそうですよ。

日本は離婚がしやすいとはいっても、
でも離婚って結婚よりも色々大変。
それ以上にキリスト教国では、もっともっと大変で面倒なのですね。

離婚するよりも、仲良く暮らす術を生み出したほうが良いのかも。

でもま〜離婚といっても夫婦それぞれ、家庭それぞれで。
離婚したほうが子供にとって幸せな場合もあるので、
一概には言えませんが、
いずれにしても子どもの心を第一に、考えていくべきですよね。







ラベル:日本 離婚
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2013年05月28日

小学校で結核が集団感染




恐いですね。

感染拡大の恐れは少ないそうなので良かったですけれど。

那覇市保健所が、市内の小学校の児童、その家族や親族、
教職員計66人が結核に感染し、うち5人が発病する集団感染があったと発表しています。
発病した患者さんは、皆、快方に向かっていて感染拡大の恐れは低いそうです。

小学校の男子児童の一人が昨年6月に咳や発熱を訴え、
今年2月になって再び症状が現れたので病院で検査すると
肺結核を発病していることが判明したとのこと。

そのため、同学年の児童や教職員ら180人を対象に健康診断を実施し、
その結果子の男子児童とその家族、親戚、他の児童が発病していたそうです。

初期症状が風邪に似ていて、感染に気づくのも遅れてしまいがち。
中国とかインドとかでは、肺結核に感染している人も多いというし、
なんだかな〜いろいろな感染ウィルスがうようよしていますね。

自己免疫を高めるしか方法はない気がする。

除菌するのもアリかも?だけれど、
やっぱり除菌するより自己免疫を高めるほうが重要だと思うんだよね〜。

それにしても小学校で感染拡大って・・・。

感染者66人の人の今後はどうなるの?

発病しないまま、菌は消えていくのかな?

ちょっと結核について勉強しておこうかな。






posted by とれん at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 社会ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする